2008年08月04日

霊石灯はイマイチ

昨日、一昨日とうっかり書き逃していたのですが、
「零〜月蝕の仮面〜」の新システム、
霊石灯(霧島長四郎の武器)ですが、
いまひとつ扱いにくい感じがします。

射影機と違ってカメラではなく、
懐中電灯のようなものなので「写」パーツ(強化レンズ)を
装備しなければ浮遊霊の撮影が出来ないのですが、
このパーツをセットしたままだと
怨霊へのダメージが通らないのです。

何か戦闘毎にカシャカシャ入れ替えないといけないのが面倒ですし、
入れ替え時に隙が出来て攻撃を受けやすいです。
メニュー画面でいちいちやるのも時間が掛かりますし・・・。

射影機の感覚でタイミングを計ることが
出来ないのも難しいです。

無駄撃ちしてしまうと何となく
もったいない感じがするんですよね。
これはまだ射影機に無限に装填される
07式フィルムを使用しているせいもありますが・・・。

進むペースが落ちてきました。
怖さが増すのはもちろんですが、
それよりも戦闘が長くなってきて
おまけにフリーズ回避で死ぬほどこまめにセーブをするせいで
なかなかストーリーが前に進みません。

まだ07式で粘ってますが、
どの辺から強いフィルムを開放するかも考えるところですね。
posted by 牛頭馬頭 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | その他ゲームネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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